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記事・プレスリリース
2010年7月11日
生活産業新聞2010年7月11日号に記事が掲載されました。


カスタムジャパン(大阪市)はこのほど、ホンダ系のスクーターに向けたバッテリー液入りジェルタイプ「PSZ7S」を発売した。
ジェルタイプのこのバッテリーは、電解液タイプに比べて自己放電を抑えて電力を安定して供給する。
ジェル特有の粘りがバッテリーパワーを長期保存させる。従来タイプの液体のように液漏れ防止の効果もあるため、バッテリーの横置き搭載車両に好適。内部は限られた容量だが、バッテリーの持つ性能を引き出すことから、電極板を極限まで薄くした。
オリジナルブランド「プロセレクトバッテリー」は国産車を対象に37種類を揃えていることから、大手のオートバイ用品店やオートバイショップなどの納入実績があり、郵政車両への整備にも使われている。

HC販路開拓へ
同社はカタログやウェブのモーターパーツの業界向け通販を展開している。現在、取り扱い店舗は2万店。うち70%がサイト会員である。
2012年に創立7周年を迎えることから、事業拡大キャンペーンの一環として取り扱い店舗を4万260店に拡大する計画で、今年5月下旬、海外事業と並んでHC販路の開拓に乗り出した。「HCの新規開拓のポイントはプライベートブランド商品として、相手HC企業のイメージにふさわしいパッケージなど、きめ細かさが問われる」と同社が説明。
(記事から抜粋)


生活産業新聞2010年7月11日号    
本件に関するお問い合わせ
株式会社カスタムジャパン R&D事業部
TEL. 06-6722-5112
(生活産業新聞2010年7月11日号から抜粋)

生活2010年7月11日号
発売日:2010年7月11日
出版社:株式会社 家庭日用品新聞社
2010年7月9日
二輪車新聞2010年7月9日号に記事が掲載されました。


カスタムジャパン 創立5周年「記念特別編」発行
新商品を多数掲載したほか完成車自転車の卸も開始
カタログやウェブを活用したモーターパーツの業販系通販を展開するカスタムジャパン(大阪市、村井基輝社長)は、5月に会社創立5周年を迎えたのを記念し、高頻度アイテムを中心に新商品を追加した「オートバイ&自転車仕入れカタログ」特別編(自転車はVol.2)を発行。
カタログはA4サイズ、300ページで、掲載商品はSKUベース(カラーやサイズ別含む)で約6000点にのぼるという。市場の低迷で経営的に厳しさが加速する販売店において、少しでも日常的な営業活動で収益性を高めてもらうために、部品・用品など仕入れ商品の価格を引き下げを目指している。そのため同社は高品質・高性能で低価格なオリジナル商品の開発やこれに対応できた有名ブランド製品の開拓などに取り組んでいる。今回発行したカタログへの掲載商品のうち、二輪車用は約60%で残る40%は自転車用。二輪車用は現行の「Vol 6.0」とは別の特別編だが、自転車の場合「2010・Vol 2」としての扱いになる。
同社では新たなビジネスとしてオリジナル自転車の通販「卸」を開始した。これは自転車販売店から完成車の通販を希望する声が強まったことに加え、最近二輪車業界でも新車販売が低迷するなど収益の低下が続く中、二輪車と自転車の併売で収益強化を目指すところが増える傾向にあることから、自転車の完成車通販「卸」に取り組むことにしたもの。
車種はスポーツ&レジャータイプから主婦などの愛用する家庭用、子供用まで各カテゴリーを含む。製品は完成車だが、通販「卸」で出荷のため70~90%組み立ての箱入りとなっている。
(記事から抜粋)


二輪車新聞2010年7月9日号    
本件に関するお問い合わせ
株式会社カスタムジャパン R&D事業部
TEL. 06-6722-5112
(二輪車新聞2010年7月9日号から抜粋)

二輪車新聞2010年7月9日号
発売日:2010年7月9日
出版社:株式会社二輪車新聞社
2010年6月21日
週刊輪界レポート2010年6月21日号に記事が掲載されました。

カスタムジャパン、完成車の卸通販を開始


オートバイ・自転車・自動車パーツの業者向け通販ビジネスを展開する株式会社カスタムジャパン(大阪市、村井基輝社長)は6月9日、業界初となる完成車の卸通販を開始した。

取扱う完成車は次のウエルビーサイクル工業株式会社と服部産業株式会社の47アイテムで、一般車からシティサイクル、スポーツ車、BMXまで幅広く取り揃えているという。


 ウエルビーサイクル工業/「ブロードBD」、サイズ・24、26インチ、カラー・全5色、仕様・9分組、アルミニウム、サークル錠

 服部産業/「タイニーキューブECH」他9商品、サイズ・16、20、24、26、27インチ、カラー・全20色、仕様・7分組、ダブルハンガー、ヘッドワッシャー、4mmリーフ
(記事から抜粋)


週刊輪界レポート2010年6月21日号 週刊輪界レポート2010年6月21日号  
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株式会社カスタムジャパン R&D事業部
TEL. 06-6722-5112
(週刊輪界レポート2010年6月21日号から抜粋)
2010年6月20日
台湾の雑誌『RIDERS' STYLE』に東京モーターサイクルショーでの当社ブースが紹介されました。


東京モーターサイクルショー2010

NCY V125専用165mmロングホイールキット

NCYの部品は最近日本で相当な人気を博しているようです。会場で数多くのカスタムパーツが展示されています。このADDRESS V125のために設計された165mmのロングホイールキットは、ファンネルと専用配線が付属しているため、改造はさらに容易になりました。
(記事内容を翻訳して抜粋)


RIDERS' STYLE RIDERS' STYLE  
本件に関するお問い合わせ
株式会社カスタムジャパン R&D事業部
TEL. 06-6722-5112
(RIDERS' STYLEから抜粋)

RIDERS' STYLE MAGAZINE 騎士風月刊
2010年6月6日
カスタムスクーター2010年7月号にとるなの商品が紹介されました。


●ツーリングに持っていける軽~いカバー
持ち運びに便利な専用袋がついた、軽量車体カバー。外出先でスクーターを停めた時、傷をつけられたりイタズラをされるかも…という不安も解消します!


●U字ロック
チェーンロック同様、一般的なバイクロックの一つ。バイクのサイズに合わせて選ぶと安全性が増します。内側からの衝撃に弱めなので、バイクと構造物を繋ぐ時はあまり間をあけずに使うこと。
(記事から抜粋)


カスタムスクーター2010年7月号 カスタムスクーター2010年7月号 カスタムスクーター2010年7月号
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株式会社カスタムジャパン R&D事業部
TEL. 06-6722-5112
(カスタムスクーター2010年7月号から抜粋)

カスタムスクーター2010年7月号
発売日:2010年6月6日
出版社:株式会社造形社
2010年6月5日
モトチャンプ2010年7月号に当社取扱のタイヤが紹介されました。

●SHINKO/SR412
ヨーロッパをはじめ、アジアなど海外でも使われている圧倒的な生産数を誇るベストセラータイヤ。


●SHINKO/SR560
くの字のグループの間にドットを並べたパターンを採用。国内メーカーにもOEM供給されている。


●MAXXIS/C108
直線的なグループが優れた直進安定性を発揮。実用性に優れ、高い耐摩耗性と排水性が特徴的。


●MAXXIS/C102
スーパーカブやプレスカブ、メイトなどのビジネスバイクのフロントに最適な2.25-17インチをラインナップする。
(記事から抜粋)


モトチャンプ2010年7月号 モトチャンプ2010年7月号 モトチャンプ2010年7月号
モトチャンプ2010年7月号 モトチャンプ2010年7月号  
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株式会社カスタムジャパン R&D事業部
TEL. 06-6722-5112
(モトチャンプ2010年7月号から抜粋)

モトチャンプ2010年7月号
発売日:2010年6月5日
出版社:株式会社三栄書房
2010年6月1日
「モノレールプレス つれてって。」2010年6月号にプロセレクトバッテリーの広告が掲載されました。



「モノレールプレス つれてって。」2010年6月号 「モノレールプレス つれてって。」2010年6月号 「モノレールプレス つれてって。」2010年6月号
本件に関するお問い合わせ
株式会社カスタムジャパン R&D事業部
TEL. 06-6722-5112
(「モノレールプレス つれてって。」2010年6月号から抜粋)

モノレールプレス つれてって。
発売日:2010年5月22日
出版社:サンケイリビング新聞社
2010年5月21日
二輪車新聞2010年5月21日号に記事が掲載されました。


カスタムジャパン
「新事業展開」構想発表
海外 流通拠点ネットワーク確立
国内 ホームセンター界への進出

カタログやウェブを活用したモーターパーツの業販系通販を展開するカスタムジャパン(大阪市、村井基輝社長)では今後の新たな事業活動として、海外の流通拠点ネットワークの確立と、国内のホームセンター(HC)界進出を目指す「海外・国内水平事業展開」を積極的に推進します。

「海外・国内水平事業展開」は現行事業の方向転換では無く、現行事業を基盤とし新事業展開を行う構想です。

・海外事業の展開
アジア地域を中心とした販売拠点ネットワークを確立し、モーターパーツの卸流通事業を展開します。基本的には当社オリジナル製品を中心に海外各拠点ネットワークを活用した卸流通の展開を検討しています。また、海外流通拠点は、当社の商品調達面の機能を持たせる事も視野に入れています。現地完成車メーカーなどにOEM納入を行う大手パーツメーカーに対し、当社オリジナルパーツの受託生産の窓口機能や商品仕入れ情報の収集機能を持たせます。
なお、海外流通拠点の設置などに備えてアジア国籍の正社員を数名採用し、今後も増員を図る予定です。


・国内HC界への進出
近年HCでのモーターパーツの取扱量が急増しており、当社としてHC界に進出する為に新たな体制を推進しています。
対応する商品構成を見直し、従来からの商品を同じ形態で流通させるのではなく、個々のHC向けに独自のプライベートブランド(PB)商品の開発を促進し、これらの商品をOEM納入する体制です。
各HCでのPB商品開発をサポートし、PB商品の確保、OEM納入という手法の為、従来からの業界流通と競合する事なく、スムースに導入が促進されると考えております。
当社は今後、こうした新たな対応によりHC界への進出を積極的に強化してまいります。
(記事から抜粋)


二輪車新聞2010年5月21日号    
本件に関するお問い合わせ
株式会社カスタムジャパン R&D事業部
TEL. 06-6722-5112
(二輪車新聞2010年5月21日号から抜粋)

二輪車新聞2010年5月21日号
発売日:2010年5月21日
出版社:株式会社二輪車新聞社
2010年4月30日
ループマガジンに当社取扱商品が紹介されました。


リーズナブルなパイプのカッティングガイド新登場!

バイクや自転車などのリーズナブルなアフターパーツを多数扱うカスタムジャパンから、コラムカットに最適なカッティングガイドが発売開始。価格で躊躇していたDIYユーザーは要チェック!


マジ使用中のオススメアイテムをご紹介!!

LOOP編集部も使用中のイチオシアイテムをご紹介!今回はSUPER Bの工具です。世界の自転車メーカーの拠点ともいえる台湾のメーカーで、何がイイってとにかく安いんです。それほど多用するものでもないけれど、携帯しておかねばならない、しかも1個で色々できたら嬉しい!という僕らのワガママを聞いてもらってます。
(記事から抜粋)


ループマガジン 05 ループマガジン 05 ループマガジン 05
ループマガジン 05 ループマガジン 05 ループマガジン 05
ループマガジン 05    
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株式会社カスタムジャパン R&D事業部
TEL. 06-6722-5112
(ループマガジン 05から抜粋)

ループマガジン 05
発売日:2010年4月30日
出版社:株式会社三栄書房
2010年4月30日
カススク125vol.5にオプティマムの商品が紹介されました。


NCY ラジアルマウント 4POT キャリパーKIT

全年式に対応(写真は旧型用)。人気のブランド「NCY」から登場したラジアルマウントタイプの対向4POTブレーキキャリパー。カラーはオレンジの他にガンメタが有り。


NCY アジャスタブルブレーキレバー

シグナスX全モデルに対応。調整可能なブレーキレバー。ダイヤルを調整することにより、細かなブレーキタッチを調整することができる。カラーはブラック、ガンメタ、シルバーが有り。


ステンレスディスクボルト(チタン加工)

ディスクローター取り付け用のステンレスボルト。錆びやすい足回りだが、これでサビとは無縁!! チタン加工が施されているので、ルックスのアクセントにもなる。
(記事から抜粋)


カススク125vol.5 カススク125vol.5 カススク125vol.5
カススク125vol.5 カススク125vol.5  
本件に関するお問い合わせ
株式会社カスタムジャパン R&D事業部
TEL. 06-6722-5112
(カススク125vol.5から抜粋)

カススク125vol.5
発売日:2010年4月30日
出版社:株式会社造形社
2010年4月19日
Goo Bike 中国版にプロセレクトバッテリーが紹介されました。


Goo Bike 中国版 Goo Bike 中国版  
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株式会社カスタムジャパン R&D事業部
TEL. 06-6722-5112
(Goo Bike 中国版 2010年6月号)
2010年4月16日
モト・メンテナンス89号にバッテリードライバーが紹介されました。

残念ですが「逝ってしまったバッテリー」は交換不可欠です。
「正しい接続手順」がバッテリーライフを左右する!? 知ってますか?

セルモーターを勢い良く回し、強力な点火パワーを得るためには、バッテリー電圧を末永く良好に保たなければならない。
そのためにはバッテリーの接続手順を正しく行うと共に、日頃のメンテナンスに気を配りたい。


長期不動車が復活を果たすために、ほぼ間違いなく交換が必要となる部品がバッテリーである。バッテリーは端子を接続した状態で放置すれば、数か月でセルモーターを回す力を失い、1年も経てば回復不可能な状態にまで完全放電してしまう。バッテリーがこの様な状態では、キックスターターを装備しているマシンでもない限り、エンジンを始動させる事ができない。

バッテリーは決して安い部品ではないため、後の出費を考えると、可能な限り長寿命化を図りたいものだ。そのためには、日頃のまめな充電(乗るのが一番!)が不可欠なのは言うまでも無いが、もうひとつ取り付け前の「ひと手間」で、後の寿命に大きく差が出ることがある。

新品バッテリーは開放型、密閉型を問わず、電解液を注入した時点で化学反応が始まり、やがて実用電圧まで電力を発生させる。この状態ならば、セルモーターを回し、エンジンを始動させる電圧は十分に確保されているはずだ。

しかし、車体へ搭載する前に初期の補充電を必ず行いたい。この初期充電を行うか否かがバッテリーの寿命に大きく影響を与え、延命を図る事ができるのだ。

また、日頃のメンテナンスもやはり重要である。長期間乗らない時はバッテリー端子を外し自己放電を抑えるか、トリクル充電機能を持つ充電器で、常に微小な充電を行っておくことで、寿命は圧倒的に長くなる。電装アクセサリーを取り付けている場合は、充電電圧が不足していないか確認することも重要だ。エンジン回転を上げても十分な充電電圧が確保できていないならば、放電過剰となりバッテリーには厳しい。

以上の点に気を配っていても、いずれバッテリーは寿命を迎える。バッテリー交換が必要か否かは、負荷を与えた状態の電圧を見て判断することが重要だ。寿命を迎えたバッテリーは、補充電後に一見では電圧が回復したかに見えても、実際に車体に搭載した時の、電装品の作動による負荷には耐えられないケースが多い。負荷電圧を計測し、実用電圧に到達しないものは交換が必要だ。
(記事から抜粋)


モト・メンテナンス89号 モト・メンテナンス89号  
本件に関するお問い合わせ
株式会社カスタムジャパン R&D事業部
TEL. 06-6722-5112
(モト・メンテナンス89号から抜粋)

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